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2006'12.22 (Fri)

テンセイクンプー~転世薫風

最近、残業続きで、めっちゃ眠くて更新遅れちゃいました

16日に青山劇場で大野智くん主演舞台
『テンセイクンプー~転世薫風』
観ました

FCで当たったのは夜公演だけだったんだけど、友達から昼公演も譲っていただけることになり、昼夜2回鑑賞
しかも昼はめっちゃいい席で、友達に感謝カンゲキ雨嵐です。
智くんの汗も涙もオペラグラスなしで見えるし、
舞台の出演者の目線がバシバシ来るのよ
初見の私は妙に力が入ってしまいました

夜公演は1階の後ろの方の席で全体が見える感じ。
先日も興奮のあまり携帯から更新しましたが、相葉ちゃんとイノッチがご観劇でした
開演の時はイノッチには気付かなかったけど・・・(苦笑)幕間の休憩が終わって入ってきた時の笑顔が印象的でした
相葉ちゃんもニコニコしながら入ってきて、席について2人楽しそうにお話してました。
帰る時も手を振ったりしていて、相葉ちゃん、かわいかったよ~

とりあえず、舞台の感想です・・・

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00:40  |  嵐舞台  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'04.11 (Tue)

ビューティフル・ゲーム

8日にビューティフル・ゲーム観ました。

感想を書いちゃうとネタバレしちゃうしなぁ。
これから観る方、時間に余裕があれば、
カソリックとプロテスタントの宗教間の争い
IRA
について、お勉強して観た方が、芝居の内容がより理解できると思います
余計なお世話ですかね??

とりあえず感想書きます。
って、感想になってないかもしれませんが・・・
00:49  |  嵐舞台  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2005'11.14 (Mon)

幕末蛮風 バクマツバンプー

本当に今更ですが、舞台本編の感想&レポ・・・(になってるかどうかは疑問ですが

開演前の場内では嵐のアルバム「One」が流れてるんですよ。そして、「A・RA・SHI」が徐々にボリュームを上げて流れてきて、まるで嵐のライブ会場で生歌聞いてる気分
で、「A・RA・SHI」嵐の風の音のSEになるところ、かなりツボったよ

初っ端の池田屋事件かな?で「御用改め!」の台詞を聞くと、去年の大河「新選組!」を思い出しちゃったこの最初の場面からスピーディーな殺陣が展開されてて、沖田総司、かっこいいぜ
お待たせしました。幕末蛮風、大阪公演始まるよ!
と、言う所、ちょっと歌舞伎っぽい感じだよね~♪
ここまでがプロローグ。で、ドラマのタイトルバックみたいに出演者の紹介があるんだけど、垂れ幕や役者の持ってる小道具に役者の名前と役名が映写されるんだけど、ちょっと端の方の席だと見えにくかったです
新選組の面々が本日の収穫?を祝う宴の場面での智の酔っ払い演技、上手いです(笑)殺陣の時に見せる剣士の表情と違って、近藤さんや土方さんの前では無邪気な顔なんですよね~。最近、土方さんがかまってくれないとスネるとこなんか、超かわいいっすあと、昔、熱を出した沖田を介抱した時に、土方さんがどこかに消えたと思ったら山で薬草を取ってきたんだって。それが「ハト麦、玄米、月見草・・・」「爽健美茶か」って余談ですが、帰りの新幹線に乗る前に爽健美茶を買ってしまいました
桂(けい)が許婚の仇討ちに屯所に単身やって来るシーン。この許婚の名前が「二宮翔潤」近藤さんの「相葉ちゃんは?」って、嵐ファンへのサービスがあったり・・・そういえば、最初の方で、智&くーやん&田口さんが♪アラシ~アラシ~for dreamの部分の振りをやってたりしてたなぁ・・・あっ、相葉ちゃんは新選組によって斬られたらしいっすちゃんと供養もされてるみたい大分、後のシーンで明かされるけど、二宮は京で有名な女たらしだそうです(爆笑)
新選組が吸血鬼集団だってことが、桂にバレちゃうわけなんですよね。で、帰すわけにはいかないと・・・桂の境遇を聞いて、彼女を斬るのを躊躇ってしまう沖田。
勤皇派と幕府側のネコジタ・・・じゃなくて、ネゴシエイター(交渉人)の坂本龍馬参上!!吸血鬼を研究してる坂本は聖水を塗った玉をこめたピストルや、ニンニク爆弾?みたいな武器を駆使して、桂を救出。
新選組が2人の行方を探すわけなんですけど・・・沖田と夜鷹の女の子がすれ違うシーンの沖田がかわいいの
沖田の前に坂本が現れて、桂の所へ案内してやる、と。坂本を斬ろうとする沖田に「聖水を塗った玉を撃ったらどうする?」みたいなことを言うんですけど、その後、沖田が「ばっち来い!」と刀をバットみたいに構えるところ、結構、好きだよぉ。「お前、おもろいやっちゃのぉ(By坂本)」ホント、面白い奴です!
坂本さんの下ネタも爆笑でした。2日目は♪燃焼系、燃焼系、オギノ式~(アミノ式の曲で)、これをリピってました。後ろ向いてる沖田は一生懸命、笑いを堪えてました。軽く引いた客席に「寒かった??(By坂本)」「お前のせいで、大阪公演台無しだよ」とアドリブで返した智でした。
で、客席に2人が下りてきて、通路沿いのお客さんの1人に向かって、「あっ、こんな所にお地蔵さんが!!下ネタを言いませんように・・・」ってお祈りする坂本。私もお地蔵さん役やりたかったよ~
近藤さんが「東京公演でも好評だったブロマイド」を客席に4枚限定で配るシーン。2日目の時は「昨日、御堂筋に1枚捨てられてました。いらなかったら回すように!!」だって

あっ、なんか疲れてきちゃいました
ちょっと端折っちゃうけど、ご勘弁を(ヲイヲイ

これからは人間と吸血鬼が共存するべきだと言う坂本。手始めに桂と沖田の2人が仲良くするようにって言われて、新選組の隊士に内緒で桂の所へ沖田が通うようになるんだけど、桂が坂本家の書斎の書物で読んだ吸血鬼退治の方法を試すシーンも面白かったなぁ。細木数子まで登場だもんね~
桂の境遇に同情する沖田が、自分の生い立ちを語るシーン。自分も山に捨てられてて、そんな時に助けてくれたのが近藤さんと土方さんだったって・・・その横で、坂本が沖田を拾う所をジェスチャーしてるんですけど、その沖田が虫みたいな大きさで・・・
沖田「そんなに小さくない!」
拾った沖田を投げ捨てる坂本。
沖田「お前、拾えよ」
ってことで、客席に坂本が下りてきて、沖田を探すんですよ。2日目の時は、手すりに立ってたみたい「こっちに寄越せ」と言う沖田の目の前で、坂本が沖田を食べちゃいました
鬼を退治するための村正という刀に斬られた近藤の手当てのために、坂本が連れてきた涼という女性と山南さんとのロマンスなんかもあったり・・・と、1幕は楽しい感じ(すっげー、端折ってるなぁ

で、2幕の挿入部分っていうのかなぁ、絵として結構、好きなんだけど・・・沖田&鬼が、あのキメ台詞闇に契りし2つの剣は、生き血をすする鬼の牙
って、ユニゾンでやるところ、すっげー、かっこいいの
近藤さんと沖田の剣の稽古。稽古が終わった後に、近藤さんと沖田が側転をしながら退場するんだけど、沖田は刀を片手に持ったまま、片手だけで側転をするんですよ~智、さすが~山南さんに「ただの側転好きですから」って言われるんですけどね。
涼は、実は勤皇派の隠密で、新選組を潰すために新選組の中に入って、内部分裂を謀ったという本性が明かされるのですが、涼さん、マジ怖ぇ~桂に「鬼の血」を飲ませた後、村正の魔力にとりつかれた涼が次々と新選組の隊士を斬って、最後に残された沖田が闘うクライマックス、「泣ける殺陣」って言われてる殺陣、すごく切ないんですよ
時代は明治になって・・・坂本の所に現れる沖田。
「新選組は吸血鬼だった」ってことが宣伝で言われてるけど、ネタバレしちゃうと、沖田だけは人間なんですねで、人間だと思ってた坂本は吸血鬼で・・・
坂本に「新選組が人を斬るのは活きるためだけど、お前は人間なら、ただの人殺しじゃないか」みたいなことを言われた沖田。
で、体に巻いてた新選組の「誠」の旗を広げて
「俺はこの旗に集まる者のために、人を斬る」
沖田の新選組、近藤さん&土方さんへの思いがすごく伝わってきますよね~。
最後に1人残った鬼を退治すべく涼が参上して、坂本も斬っちゃって、本当に1人になった沖田。そこへ、鬼の血を飲まされて死んだと思ってた桂が現れて、2人で涼をやっつけるんですね。(←こんな表現でいいのかな)鬼の血を飲まされて永遠の命を得た桂だったんだけど、涼に村正で斬られて沖田の腕の中で息絶えるんですが・・・このシーン、いや~、彩華ちゃんになりたかった

だいたい、こんな物語・・・って、伝わってるんでしょうか
ダラダラと書いた自己満足レポでスイマセン
史実を上手く取り入れながら、大胆な発想の新選組。去年1年間「新選組!」を見ててよかったなぁ~(爆)・・・やっぱ、知らないよりは知ってた方がいいよね??
上演時間、休憩込みで2時間半、舞台から目を離すことができなかったです。もう見せ場の連続だもんね~
「TRUE WEST」の時よりも大野くんの台詞が聞き取りやすかったなぁ。初日の1幕の後半が声擦れてたのが、残念でしたが・・・
あんなに感情をさらけ出す大野くんを初めて見ました。きださん、こんな素晴らしい舞台を作ってくれてありがとう
プーシリーズ第3弾、期待してます(オナラプーじゃないよね?

うろ覚えだったり、解釈間違ってる箇所もあるかと思いますが、ま、自分なりにまとめてみました(って、全然まとまってないか??)
本当はクライマックスとか、もっと語るべきなんだろうけど、とりあえずレポにひと区切りつけま~す
00:24  |  嵐舞台  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2005'10.31 (Mon)

バクマツバンプー

土日と大阪に行ってきました
FCで取れたチケは日曜日の昼だけだったんだけど、土曜の大阪初日に当日券にチャレンジしました

かなり早い時間に会場に着いて、当日券の列に並びました。抽選なので、早く並べば取れるとは限らないのがツライとこですが・・・係の人の説明は「当日券の枚数は60枚くらいで、抽選番号が100番までだったら、キャンセルする人が出るかもしれないのであるかもしれないけど、100番以降は難しいと思う」とのこと。私は無事に40番台を引くことができて、当日券をゲットしました立ち見だったけど、1Fのいちばん後ろで、FCのチケが2Fだったので、こっちの方がいいじゃん!って感じ
私が立ってるところと反対側にきださんがいらっしゃってるのも見えたよ

舞台の方は、最高でした
詳しい感想は書くと、ネタバレになっちゃうので、楽が終わった後にでも書くつもりだけど・・・
大野くんが見せる様々な表情、力強くて華麗な殺陣・・・大野くんの熱演に圧倒された感じでした。今、思い出しても熱くなっちゃうんですけど・・・
共演の役者さんも、みんな素晴らしかったよ。坂本龍馬役の方が上手かったなぁ。

29日のカーテンコール。
2回目での大野くんの挨拶。
「東京終わって、大阪・・・です。あと4回?(後ろのキャストに確認)頑張りますので応援よろしく!」

で、4回目かな?のカーテンコールでは・・・
妙な動きの智に場内爆笑。
「何がおかしいの?・・・今日はめでたい日なんですよ」
?な反応の客席。
「今日は母ちゃんの誕生日なんですよ。東京の時は父ちゃんの誕生日で・・・」
「何歳?」と客席。
「俺、わかんなくってさー・・・今度、聞いとくわ。じゃあ、ここで1曲歌いたいと思います」
盛り上がる客席。
「Happy Birthdayを・・・」
えー!?と言う客席に
「えー!?とか言うな」とキレる智。
「母ちゃんの名前、ケイコって言うんで、Happy Birthday ケイコちゃん~でお願いします」
というわけで、会場のみんなでケイコさんの誕生日を祝いました
でもね、なんか音が微妙に外れてたけどね・・・
最後は客席に向かってWピースしたりとサービス満点の智でした。

30日の1部のカーテンコール。
2回目だっけ??(ヲイ)
「どうもありがとうございました。あと・・・?」
客席から3回の声に、そうだよって感じで頷く智。
「あと3回、怪我なく千秋楽迎えられるように頑張ります」

で、3回目か4回目かに1人で登場して
「殺陣で、こうやってクルッと回るとこで(と言いながら殺陣の振りをして)あそこ、鼻水がビューンって・・・(顔の鼻の下部分を触りながら顔の下半分が鼻水だらけになるみたいなことをジェスチャーしてました)」
客席から「それでもカッコイイ」と。
その声に、ちょっと照れたように笑う智がかわいいの
「・・・あっ、ここ、あれですよね?青木さんちの奥さん、やったとこですよね?」
盛り上がる客席。
「ま、別に意味はないんですけど・・・

こんな感じでしたっけ
どちらのカーテンコールも最初のキャストが全員登場する時、智の表情が腑抜け状態でした。ま、あれだけのお芝居すれば疲れるだろうけどね・・・
舞台本編の感想は、また後日~

土日に会えた皆様、ホント、楽しかったです
また機会があったら、会って嵐トークしましょうね
23:47  |  嵐舞台  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2005'05.05 (Thu)

千秋楽スペシャル

というわけで、カーテンコールのレポもどきです(^^;;
舞台終わって、スタンディング・オベーションの中、ニノが登場。
「4月3日から始まって、計31公演終わることができました。ここからは千秋楽スペシャルということで、やっていきたいと思いますが、皆さん、お時間の方を頂きたいのですが、いかがでしょうか?」
会場はもちろん歓迎の拍手!
「立ち話もなんなんで、座ってください」
ということで、演出の堤幸彦さんを紹介。堤監督が登場して、ニノとハイタッチ(^0^)/\(^0^)今まで数々の作品で一緒にお仕事をされたお2人。
堤「ニノとは金田一少年の事件簿から・・・」
ニノ、コケる。
堤「銀狼怪奇ファイルから」
二「僕、出てませんから・・・」
堤「俺もやってない」
とコントのような会話から
二「ハンドク!!!からですね」
堤「ハンドク!!!、Stand Up!、ピカ☆ンチ、ピカ☆☆ンチ・・・」
本当にたくさんの仕事をされてきてますね・・・(^^)

堤「今日、後ろで観てたんだけど、ニノに何かが降りてきてたね。ジェームス・デーンが!!」
二「ジェームス・ディーンね(笑)」
堤「実は、俺、ジェームス・ディーンとは因縁があって・・・」
二「(笑)因縁ですか?」
堤「俺、ジェームス・ディーンが死んだ年に生まれてるの。1955年だから今年50歳。」
全然見えないよ~(X0X)
そんなやりとりの後、堤監督から重大発表!
「今日の為に新しいグループを結成しました。名前は山風!!こう、縦に続けて書くと嵐!(笑)」
ということで、山風のメンバーが登場。レイ役の野添さんが「櫻井田淳子」・・・桜田淳子をモジった名前で、監督に「ここのお客さんにはわからないよ」と突っ込まれてました、プレイトーの家政婦役の大島さんが「大野島」、エロオヤジ役の龍坐さんが「松ノ木潤」、警官ボブ役の岩尾万太郎さんが「相葉バ」そしてニノが「にのみい」と、嵐メンの名前をモジってて、歌のパートもそれぞれのパートで歌ってました。
バックダンサーの山風ジュニアはその他の出演者の皆さんで、こちらもジュニアの名前をモジってて、生田斗真ことイクダとか・・・プレイトー役の豊永くんは、やっぱ風ぽんに似てるからか風ぽん役でした(^0^)/

全員で「サクラ咲ケ」を振りつきで歌っちゃいましたよ~♪皆さん、振り付けも完璧で、東京から練習しただけのことはありましたよ!しっかりとラップの所はみんなで「この一歩を~」「陰と陽」なんかも言っちゃったし、サビの手を振るところも会場みんなで盛り上がっちゃいました(^0^)/・・・もうライブ会場だよ~♪しかも紙吹雪やら風船まで飛んでるし・・・堤監督自身もこの演出は聞いてなかったみたいで驚いてました(;^^A

アンコールもしたんだけど、堤監督の「みんな、けっこう年いってるから無理」という一言で却下??そして、「会場の審査の結果、今日を以って解散!」という悲しい知らせが(^^;; そんなこと言わずに、まだやってくださいよ~(爆)

この後は、本当の出演者の自己紹介で、トム役の人は特技が「リンゴの回し食い」ということで、2個のボールとリンゴ1個をジャグリングしながらリンゴを食べるという技を披露してくれました。かじったリンゴをニノに渡して、ニノがかじったリンゴを客席に投げてましたよ。5列目くらいに飛んできてたんだけど、「衛生上の問題で後で回収します」だって(;^^A・・・でも回収に来たのかなぁ??どうなんだろ?
あと、郭くんは「趣味はニノの敵役をやること」って紹介されてました。豊永くんは「遅刻の常習犯」ということで、会場からブーイングが(笑)
郭くんは感激屋さんとかで、泣いちゃってましたね・・・あと、貫地谷さんも舞台終わった直後から涙目だったんだけど、堤監督に「泣くぞ」と言われてから、すごく泣いてました(T_T)

で、最後にニノの挨拶。
「湿っぽい話になりますが、実は7年前にこの舞台に立ったことがあるんですよ。その時は2階席(実際は2階席はないんですけど・・・)の3列目くらいまでしか埋まってなくて、後ろは空席でした。7年かかったけど、今日、こうやっていっぱいのお客さんの前でやることができて嬉しいです。またいつか、このカンパニーで誰一人欠けることなく舞台をやりたいです」
みたいなことを話してました。
郭くんが、この湿っぽい話で泣いたのかどうかは謎ですけど・・・って、泣いたことにしておきましょうね(^^;;

そんなこんなで大変盛り上がったカーテンコールだったわけです。ウェブには5回って書いてあったけど、6回だったような気もするんだけど・・・?ま、ちゃんと私は数えてたわけではないので、ウェブの方が、きっと正しいんでしょうね?
すごくこのカンパニーの仲の良さが伝わってきて良かったよ。ホント、ニノの希望通り、またこのカンパニーでお芝居ができたらいいね♪
堤監督、出演者の皆さん、スタッフの皆さん、そして座長・二宮和也くん、お疲れ様でした♪
22:25  |  嵐舞台  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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